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バイヤーズショップ、「もしもドロップシッピング」と提携

バイヤーズショップ、国内ナンバー1のドロップシッピングサービス
「もしもドロップシッピング」と提携

http://www.buyers-shop.co.jp/

『バイヤーズショップ』( http://www.buyers-shop.co.jp/ )を運営する株式会社サンフィニティー(所在地:東京都品川区、代表取締役社長:村松 弘敏)は、ドロップシッピング事業を手がける株式会社もしも(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:実藤 裕史)の『もしもドロップシッピング』( http://www.moshimo.com/ )と、ランキング参加ショップの誘導面で事業提携をいたしました。

■両社の事業内容
◇株式会社サンフィニティー
2007年3月よりドロップシッパーを中心としたネットショップのためアクセスランキングサイト「バイヤーズショップ」を開始。現在ランキング参加ショップは1,200ショップ。初年度10万ショップの獲得を目指す。

◇株式会社もしも
2006年3月より「もしもドロップシッピング」(以下、MDS)を運営。
2007年6月現在、MDSは加盟サイト(加盟店)50,000店舗以上、取扱商品は美容、ファッション、食品、日用雑貨、家電製品など約2万点の規模に成長している。

■バイヤーズショップの目的
バイヤーズショップは、無料で参加が可能な物販サービスを行うECショップのアクセスエクスチェンジを行うランキングサイトです。ドロップシッピングなどを使ってネットショップなどを開始しても、集客ができなくてはなかなか売上につながりません。バイヤーズショップは、そんなネットショップのための集客支援サイトです。

■本提携の目的
今回の提携は、バイヤーズショップにとっては、50,000店以上の加盟店を抱えるもしも社と提携する事によって、ランキング参加サイトの獲得の強化につなげます。また、もしも社は加盟サイトがバイヤーズショップへのランキング参加サイトに登録することによって、ショップへのアクセス数および売上向上につながるメリットがあります。

■ネットショップがバイヤーズショップに登録をすることによる6つのメリット
(1)登録無料
(2)ECショップに興味のある消費者(見込み客)の誘導が可能
(3)自社サイトのSEO対策
(4)ランキングによる自社サイトの知名度向上
(5)バイヤーズショップメルマガ会員50万人のユーザーにリーチが可能。
(6)ドロップシッピング情報を中心に国内海外のEコマース情報の取得が可能

登録は、「ドロップシッパー」、「ネットショップ」、「物販系アフィリエイター」の3つのカテゴリーに属するサイトが可能です。

■今後の事業提携
今後は今回のもしも社との提携に止まらず、ドロップシッピング会社やショッピングカートなどのECシステムなどを提供する企業と積極的に提携を進めていきます。

■株式会社サンフィニティーについて
商号:株式会社サンフィニティー
代表者:代表取締役 村松弘敏
所在地:東京都品川区東五反田5-24-10 テラサキ第3ビル2階
設立:2002年9月12日

■関連URL
株式会社サンフィニティー http://www.sunfinity.co.jp
バイヤーズショップ http://www.buyers-shop.co.jp/
株式会社もしも http://www.moshimo.com/

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